相続・不動産登記・会社の登記のお悩みなら巣鴨駅徒歩1分の司法書士事務所ワン・ストップ

  • 料金表
  • プロフィール
  • お客様の声
  • 事務所案内
  • ご相談の流れ
  • 経営理念
  • 無料ガイドブック請求
  • 著作・セミナー

事務所案内

相続の匠

 司法書士 田村 治樹 のプロフィール

“相続の匠”
「司法書士」という枠にとらわれない司法書士。
相続における司法書士といえば、手続の最後におまけのようにある
相続登記が一般的なところ、「相続が起こったときに、最初に相談」
いただくことで、お客様に最大の貢献ができる能力を持つ。
不動産のみならず、税金、年金、保険、銀行、証券の手続にも精通。
自身の父の相続を経験したことから、“家族の絆を守りたい!” 想いで
“相続の匠” としてお客様のサポートをすることを使命とする。
一方、残される家族のためには、生前からのケアが不可欠なことも
数多くの現場を見て痛感。
自身も30歳にして遺言を作成し、遺言が決してマイナスイメージを
持つようなものではないことを、日々伝えていくことも使命とする。
お客様の笑顔のため、いつでも、どこでも、誰にでも、全力で取り組む男。

田村治樹


経歴

昭和55年6月3日生れ
埼玉県出身 (生まれは川崎、幼少期には大田区に少しいました)
県立川越高等学校卒業 (ウォーターボーイズで有名)
国立埼玉大学経済学部卒業
卒業後、不動産屋にて営業職に従事
その後、一念発起し不動産屋を辞め、司法書士を目指す
司法書士事務所にて経験を積みながら、無事試験に合格
平成22年の自身の30歳の誕生日に独立開業

ひとこと

こんにちは。

“相続の匠”こと、司法書士の田村治樹(たむらはるき)と申します。

30歳で独立したため、どちらかと言えば若い方に入ると思いますが、そもそもこの業界に飛び込んできたときから、相続・遺言・後見の分野に、ひたすら従事してきました。

同業の司法書士が、債務整理に取り組んでいるときも、相続・遺言こそが私の使命だと感じて、お客様にとってより良いサービスを追求してきました。

そして、実際に父の相続も経験しました。

たとえば、相続が起こって、自宅の名義を相続人に変更する手続ひとつとっても、不動産のことしか分からない普通の司法書士に依頼するのと、相続全体に精通した司法書士に依頼するのとでは、どちらがお客様のためになるか。

相続・遺言のサポートを通して、どうお客様に貢献したいのか、あるいは、自分自身に起こった身内の相続の経験を基に、よりお客様目線に立ったサービスができないか。

遺言には、財産の行方だけを書けばそれで良いのか。世間の皆様が、遺言に対して間違ったイメージを持ってしまっている現状を放っておくのか。

私は、常日頃からこうしたことを考えています。

そして、私自身も遺言を書き、しかも定期的に書き換えながら、よりよい遺言のカタチも模索しているところです。
資産家でなくても、30代でも、子供がいてもいなくても、家族の仲が良くても、遺言は本当にありがたい効果をもたらしてくれる保険のような存在です。

1人でも多くの方の笑顔のために、司法書士人生をかけて相続・遺言のサポートをしていく所存です。
皆様、どうぞよろしくお願いいたします。

司法書士 田村 治樹

司法書士事務所 ワン・ストップ

ワン・ストップ

〒170-0002
東京都豊島区巣鴨2-4-2
岡田ビル703
TEL:03-5961-6411



ご対応可能エリア

東京都
東京都23区全域
埼玉県
その他、千葉県、神奈川県、茨城県、栃木県、群馬県の一部

ワンストップ代表田村のブログ

チャレンジ25

相続手続きガイドブック 詳しくはこちら

PAGETOP